
SAP要員が見つからない企業へ|PM・PMO・ABAP・FI/CO・SD/MM人材を最短即日でご提案
SAP導入・S/4HANA移行・保守運用プロジェクトで、必要なSAP要員が見つからずお困りではありませんか?
「SAP PMOが不足している」「FI/COやSD/MMの経験者が見つからない」「ABAP開発者を急ぎで増員したい」「S/4HANA移行に向けて体制を強化したい」など、SAP領域では専門性の高い人材の確保がプロジェクト推進上の大きな課題になっています。
株式会社O-lineでは、PM・PMO、SAPコンサルタント、ABAP開発、FI/CO、SD/MM、PP、Basis、テスト、データ移行、運用保守など、SAP案件に対応できる人材をご提案しています。
急募案件については、最短即日〜3営業日を目安に候補者をご提案可能です。1名のピンポイント増員から、複数名の体制強化までご相談ください。
SAP要員をお急ぎでお探しの企業様へ
PM・PMO、SAPコンサル、ABAP、FI/CO、SD/MM、PP、Basis、テスト・移行要員など、SAPプロジェクトに必要な人材をご提案します。
最短即日〜3営業日で候補者提案可能です。
正式発注前・案件提案中・要件整理中の段階でもご相談いただけます。
2026〜2027年はSAP人材の確保がより重要に
SAP Business Suite 7のコアアプリケーションは、2027年末にメインストリームメンテナンス終了を迎える予定です。その後、対象顧客には2030年末までオプションの延長保守が用意されています。
そのため、SAP ERPからSAP S/4HANAへの移行、ERP刷新、既存環境の改修、データ移行、テスト、運用体制の再構築などを進める企業では、今後もSAP経験者を必要とするプロジェクトが続くと考えられます。
一方、SAP案件では、一般的なシステム開発経験だけではなく、SAP製品への理解、各モジュールの知識、業務知識、大規模プロジェクト経験などが求められるため、必要なタイミングで条件に合う人材を確保することが容易ではありません。
特にプロジェクト開始直前になってから探し始めると、スキル・単価・参画時期・勤務条件をすべて満たす候補者が見つからないケースがあります。SAP要員については、正式発注前の段階から人材市場を確認しておくことが重要です。
SAP要員の確保が難しい理由
SAP人材は、一般的なWeb系・業務系エンジニアに比べ、特定の製品・モジュール・業務領域に関する経験が必要になるため、候補者が限定されやすい傾向があります。
さらに、同じ「SAP経験者」でも実際の経験は大きく異なります。
- 要件定義やFit to Standardを担当できるSAPコンサルタント
- FI/CO、SD/MM、PPなど特定モジュールに詳しい人材
- ABAPによる設計・開発・改修を担当できるエンジニア
- プロジェクト全体を横断して管理できるPM・PMO
- データ移行や本番切替を経験している移行担当者
- 結合テスト・総合テスト・UATを推進できる人材
- Basis・インフラ領域を担当できる人材
- 稼働後の保守運用・追加開発を担当できる人材
そのため、「SAP経験○年以上」といった条件だけではなく、どのモジュールで、どの工程を、どの立場で担当した経験があるのかまで確認することが重要です。
このようなSAP人材不足でお困りではありませんか?
- SAP案件に対応できるPM・PMOが足りない
- S/4HANA移行経験者を探している
- ABAP開発者を急ぎで増員したい
- FI/CO、SD/MM、PPなど特定モジュール経験者が見つからない
- 要件定義やFit to Standardを進められる人材が必要
- テスト工程・データ移行工程だけ人員を増やしたい
- 既存ベンダーだけでは必要人数を確保できない
- プロジェクト受注に向けてSAP要員を先に確保したい
- 短期間で複数名のSAP人材を集めたい
- ユーザー部門や複数ベンダーとの調整ができる人材が必要
- 炎上・遅延しているSAP案件の体制を強化したい
- 保守運用チームの欠員を早急に補充したい
このような場合、正社員採用だけでなく、SES・業務委託を活用して必要な期間・工程に合わせて人材を確保する方法があります。
対応可能なSAP人材・職種
株式会社O-lineでは、SAP領域において以下のようなポジションのご相談に対応しています。
| 領域・職種 | 主な対応内容 |
|---|---|
| SAP PM・PMO | プロジェクト計画、進捗・課題・リスク管理、ベンダー調整、会議体運営、ユーザー部門調整、品質管理 |
| SAPコンサルタント | 業務要件整理、要件定義、Fit to Standard、設計、モジュール導入支援 |
| FI / CO | 財務会計・管理会計領域の要件定義、設計、導入、テスト、運用支援 |
| SD / MM | 販売管理、購買管理、在庫管理領域の要件定義、設計、導入、テスト支援 |
| PP・その他モジュール | 生産計画・生産管理など各業務領域の導入・設計・テスト支援 |
| ABAP開発 | アドオン設計・開発、既存プログラム改修、影響調査、単体テスト、障害対応 |
| Basis | SAP環境構築、権限、インフラ、システム運用、障害対応 |
| データ移行 | 移行計画、データクレンジング、移行設計、移行リハーサル、本番切替支援 |
| テスト | テスト計画、結合テスト、総合テスト、UAT支援、不具合管理、テスト推進 |
| 保守運用 | 稼働後の問い合わせ対応、障害対応、追加開発、改修、運用改善 |
上記以外のSAPモジュール・ポジションについても、案件内容を確認したうえで対応可否を確認します。
案件・フェーズ別に必要となるSAP人材
SAP案件では、プロジェクトのフェーズによって必要な人材が大きく異なります。
| 案件・フェーズ | 必要になりやすい人材 | 主な役割 |
|---|---|---|
| 企画・構想 | SAPコンサル、PM、PMO | 構想策定、業務整理、プロジェクト計画、ベンダー調整 |
| 要件定義・Fit to Standard | 各モジュールコンサル、PMO | 標準機能と業務の整理、要件定義、課題管理 |
| 設計・開発 | FI/CO、SD/MM、PP、ABAP | 基本設計、詳細設計、設定、アドオン開発 |
| テスト | テストPMO、テスト推進、各モジュール担当 | テスト計画、進捗管理、不具合管理、UAT支援 |
| データ移行・本番切替 | 移行PMO、移行担当、Basis | 移行計画、リハーサル、本番移行、切替管理 |
| 稼働後・保守運用 | 運用保守、ABAP、各モジュール担当 | 問い合わせ、障害対応、追加開発、業務改善 |
「SAP経験者」という広い条件ではなく、現在のプロジェクトフェーズで何を任せたいかを明確にすることで、より適した候補者を探しやすくなります。
SAPプロジェクトで特に人材不足が起きやすい工程
1. 要件定義・Fit to Standard
S/4HANA導入では、SAPの標準機能を前提として業務プロセスを整理するFit to Standardの考え方が重要です。
この工程ではSAP製品の知識だけでなく、業務部門へのヒアリング、業務プロセスの整理、課題の抽出、関係者との合意形成なども求められます。そのため、業務知識とSAP知識の両方を持つコンサルタントや上流人材の確保が重要になります。
2. アドオン開発・改修
ABAP開発者は、SAPプロジェクトの設計・開発・改修フェーズで必要になります。既存アドオンの影響調査、改修、新規開発、テスト、不具合対応など、プロジェクトの状況によって必要なスキルも異なります。
特に短期間で複数名を増員する場合には、早めの人員計画が重要です。
3. テスト工程
設計・開発からテストフェーズへ移るタイミングでは、一時的に必要人数が増えるケースがあります。
結合テスト、総合テスト、UATでは、テストケースの作成や実施だけでなく、進捗管理、証跡管理、不具合管理、開発チーム・ユーザー部門との調整も必要になります。
そのため、SAP経験のあるテスターだけでなく、テスト全体を管理するテストPMO・テスト推進人材の補強が必要になることがあります。
4. データ移行・本番切替
データ移行・本番切替では、移行手順、データ品質、関係システムとの連携、リハーサル、本番作業など多数のタスクを限られた期間で管理する必要があります。
移行経験者やPMOを追加することで、既存メンバーへの負荷を分散しながらプロジェクトを推進できます。
SAP PMOをお探しの場合
SAPプロジェクトでは、進捗管理、課題・リスク管理、ベンダー調整、テスト推進、移行管理などを担うPMOの不足も起きやすくなります。
SAP PMOの役割、必要スキル、単価の考え方について詳しく知りたい方は、以下の記事もご覧ください。
SAP PMOが不足している企業へ|役割・単価・必要スキルを解説
SAP要員調達で失敗しやすいポイント
SAP人材を探す際、単価や「SAP経験○年」といった条件だけで判断するとミスマッチにつながることがあります。
- 必要なモジュールと候補者の経験領域が一致していない
- 要件定義を任せたいのに開発中心の経験しかない
- PMO経験はあるが、実際には会議調整や資料作成が中心だった
- SAPテスト経験はあるが、業務・モジュールへの理解が不足している
- S/4HANA経験が必要なのにECC中心の経験しか確認していない
- プロジェクト規模や立場が案件要件と合っていない
- 商流条件が合わず、契約まで進められない
- 参画開始時期や出社条件が合わない
スキルシートを見る際には、単にキーワードの有無を見るのではなく、「どのプロジェクトで」「どの工程を」「どの立場で」「どこまで担当したか」を確認することが重要です。
SAP人材の調達方法を比較
SAP人材の確保には、中途採用、フリーランス、SESなど複数の方法があります。案件の期間や緊急度によって適した方法は異なります。
| 調達方法 | 特徴 | 向いているケース |
|---|---|---|
| 中途採用 | 自社社員として長期的に人材を確保できる一方、採用まで時間が必要 | 継続的にSAP部門を内製化・強化したい場合 |
| フリーランス | 専門性の高い個人をプロジェクト単位で活用しやすい | 特定領域の経験者をピンポイントで確保したい場合 |
| SES・業務委託 | 案件や工程に応じて1名〜複数名を柔軟に増員しやすい | 急募、欠員補充、短期増員、複数名の体制強化 |
特に「来月から必要」「テスト工程の数ヶ月だけ増員したい」「受注したSAP案件に追加要員が必要」といった場合には、SES・業務委託による人材調達が有効です。
株式会社O-lineのSAP人材支援
1. 最短即日〜3営業日で候補者をご提案
急な欠員、追加受注、プロジェクト遅延、体制変更など、スピードが求められるSAP案件にも対応します。
必要なスキルや条件をヒアリングし、条件に合う候補者がいる場合は最短即日〜3営業日を目安にご提案します。
2. PM・PMOからコンサル・開発・テストまで相談可能
SAP PM/PMOだけでなく、SAPコンサルタント、FI/CO、SD/MM、ABAP、Basis、テスト、データ移行、運用保守など、プロジェクトの各フェーズに必要な人材についてご相談いただけます。
3. 1名の増員から複数名の体制強化まで対応
「ABAP開発者を1名追加したい」「テスト工程で複数名必要」「PMOとモジュールコンサルを同時に探したい」など、案件状況に応じた人材調達をご相談いただけます。
4. 正式発注前・提案中でも相談可能
すでに受注済みの案件だけでなく、「これからクライアントへ提案する」「案件受注時に人員を確保できるか確認したい」といった段階でもご相談可能です。
事前に人材市場を確認しておくことで、受注後に「必要なSAP要員が見つからない」というリスクを減らすことができます。
5. 工程限定・短期の増員も相談可能
テスト、データ移行、本番切替など特定工程だけの増員や、既存メンバーの退場に伴う欠員補充などもご相談ください。
案件情報が完全に固まっていなくてもご相談ください
「SAP案件の相談が来ているが要員を確保できるか分からない」「来月から数名必要になる可能性がある」といった段階でも問題ありません。
分かる範囲の情報をお送りいただければ、必要な人材像を整理しながら対応可否を確認します。
このようなSAP案件をご相談いただけます
- S/4HANA導入・移行プロジェクト
- ECCからS/4HANAへの移行支援
- FI/CO・SD/MM・PP等のモジュール導入
- SAP PM・PMOの増員
- ABAP開発・改修
- SAPテスト工程の体制強化
- データ移行・本番切替支援
- SAP保守運用・追加開発
- 既存ベンダーの体制補完
- 炎上・遅延しているSAP案件の追加要員
- 案件受注前のSAP要員確保
SAP要員調達の流れ
1. お問い合わせ
お問い合わせフォームから、SAP案件の概要をお送りください。正式な要件が固まっていなくても問題ありません。
2. 条件ヒアリング
必要な役割、SAPモジュール、担当工程、開始時期、稼働期間、単価、勤務形態、商流条件などを確認します。
3. 候補者の選定・ご提案
案件条件に合う候補者を確認し、スキルシート等をご案内します。急募の場合は、最短即日〜3営業日を目安に候補者をご提案します。
4. 面談・条件調整
候補者との面談を行い、SAP経験、担当工程、業務内容、参画条件などを確認します。
5. 契約・参画開始
双方の条件が合意でき次第、契約手続きを行い、プロジェクトへの参画を開始します。
問い合わせ時に分かる範囲でお知らせいただきたい情報
以下の情報があると、候補者の確認をよりスムーズに進められます。
- 案件概要:S/4HANA導入、移行、保守運用など
- 募集ポジション:PM、PMO、コンサル、ABAP、テストなど
- 対象モジュール:FI、CO、SD、MM、PP、Basisなど
- 担当工程:要件定義、設計、開発、テスト、移行、運用保守など
- 必要人数:1名、複数名など
- 開始時期:即日、翌月、○月開始など
- 想定期間:3ヶ月、半年、長期など
- 勤務形態:常駐、リモート併用、フルリモートなど
- 勤務地:東京都内、関西、東海など
- 予算:月額単価・上限単価など
- 商流条件:貴社まで、二次請けまで、個人事業主可否など
- 外国籍可否・日本語レベル:条件がある場合
すべて決まっている必要はありません。「SAP PMOを1名探している。来月開始予定」程度の情報でも、まずはご相談いただけます。
お問い合わせ記載例
案件:S/4HANA移行
募集:SAP PMO 1名
工程:テスト〜移行
開始:10月〜
勤務:東京都内、週2〜3日出社
予算:○○万円程度
その他:SAP導入案件でのPMO経験必須
この程度の情報からでも候補者確認を開始できます。
SAP要員は正式発注前から探すのがおすすめです
SAP人材は、必要になってから探し始めても、スキル・参画時期・単価・勤務条件がすべて合う人材がすぐ見つかるとは限りません。
特にPM・PMO、SAPコンサル、FI/CO、SD/MM、PP、ABAP、Basisなど専門性が高いポジションでは、案件条件と候補者のタイミングが合うかどうかも重要です。
そのため、
- 来月以降にSAP要員が必要になる可能性がある
- まだクライアントへの提案段階
- 正式な募集人数が決まっていない
- 既存ベンダーで確保できるか分からない
- 案件受注前に人材確保の見通しを確認したい
といった段階から、早めにご相談いただくことをおすすめします。
よくある質問
SAP要員は最短どのくらいで提案できますか?
条件にもよりますが、急募案件については最短即日〜3営業日を目安に候補者をご提案します。スキル、単価、開始時期、勤務形態等の条件によって候補者状況は異なるため、まずは案件概要をお知らせください。
S/4HANA移行案件にも対応できますか?
はい。S/4HANA移行に関わるPM・PMO、SAPコンサル、ABAP、各モジュール担当、テスト、データ移行などの人材についてご相談いただけます。
正式発注前・案件提案中でも相談できますか?
はい。クライアントへの提案段階、予算確認中、要件整理中でもご相談可能です。案件受注後に要員不足にならないよう、事前に人材市場を確認しておくこともおすすめします。
SAP要員1名だけでも相談できますか?
はい。PMO1名、ABAPエンジニア1名など、ピンポイントの増員もご相談ください。
複数名のSAP要員が必要な案件にも対応できますか?
はい。必要な職種・人数・開始時期を確認したうえで対応可否を確認します。PMOとABAP、複数モジュールのコンサルタントなど、複数ポジションについてのご相談も可能です。
短期・スポットのSAP案件でも相談できますか?
はい。テスト工程、移行作業、本番切替、PMO補強、運用保守の一時的な増員などもご相談ください。
リモート対応可能なSAP人材も探せますか?
案件内容や条件によって異なりますが、リモート併用・フルリモート対応可能な候補者についても確認可能です。
どのSAPモジュールに対応していますか?
FI/CO、SD/MM、PP、Basis、ABAPなど幅広いSAP領域をご相談いただけます。その他のモジュールについても案件内容をお知らせください。
SAP PMOと一般的なPMOには違いがありますか?
SAP案件では、一般的な進捗・課題管理に加えて、SAP特有のプロジェクト工程やモジュール間連携、テスト・移行、複数ベンダーとの調整などへの理解が求められる場合があります。
詳しくはSAP PMOの役割・単価・必要スキルについて解説した記事をご覧ください。
SAP要員をお探しなら株式会社O-lineへ
SAPプロジェクトでは、人材確保の遅れがそのままプロジェクトの進捗や受注機会に影響することがあります。
株式会社O-lineでは、PM・PMO、SAPコンサルタント、ABAP、FI/CO、SD/MM、PP、Basis、テスト、データ移行、運用保守など、SAP案件に対応する人材をご提案します。
急募の場合は最短即日〜3営業日で候補者をご提案可能です。
「まだ案件提案中」「必要人数が決まっていない」「この条件で人材がいるか確認したい」という段階でも問題ありません。
まずは現在お持ちのSAP案件についてお聞かせください。
O-lineのSAP・SESサービス
SAP人材支援サービスの詳細については、以下のページもご覧ください。
関連記事
最短即日で、SAP人材をご提案。
PM/PMOからABAP・Basisまで、チーム単位で。
ご相談・お見積りは無料です。
大学准教授が運営/NDA対応可/約400名の人材プール

古澤彰(ふるさわ あきら)
株式会社O-line Founder(創業者)・取締役COO。
尚美学園大学 芸術情報学部 准教授。
日本リズム学会 副会長・理事。
出版業界を経て、Webディレクター、SIer、ITコンサルティング企業、マスコミ、マーケティングリサーチ企業などで経験を積み、現在は大学教育と企業経営を兼任しています。
これまでにシステム開発、DX推進、PM・PMO支援、SES事業、AI活用支援、Webマーケティング、PR戦略立案などに従事し、中小企業から上場企業まで幅広いプロジェクトを支援してきました。
株式会社O-lineでは、企業向けに以下の領域を中心とした支援を提供しています。
SES(PM・PMO・システム開発・テスト支援)
システム開発・DX推進支援
AI導入・業務自動化支援
Webマーケティング支援
PR・ブランディング支援
特に、開発プロジェクトの立て直し、DX推進体制の構築、PMO組織の整備、AIを活用した業務改善を得意としています。
また、共同通信グループ、株式会社コアコンセプト・テクノロジー、株式会社インテージで培った経験を活かし、企業・自治体・官公庁向けのDX支援や広報戦略立案にも携わっています。
【主な執筆・監修テーマ】
SESと派遣・請負の違い
SES導入のメリット・デメリット
PM・PMO活用
システム開発の失敗防止
DX推進
AI導入・業務改善
情報システム部門の課題解決
Webマーケティング
PR戦略
本サイトの記事は、実務経験および支援実績をもとに古澤彰が監修しています。
【主な支援実績】
製造業向けDXプロジェクトの立て直し支援
PM・PMOによる大規模システム開発支援
SESを活用した開発体制構築支援
中小企業向けAI導入・業務効率化支援
企業・自治体向けPR・ブランディング支援
Webマーケティング・SEO支援
【メディア・活動実績】
日本民謡とテクノミュージックを融合した音楽ユニット「LOWBORN SOUNDSYSTEM」のリーダーとしても活動。
YouTubeチャンネル登録者数 3万人超
Music Video再生回数 130万回超
関西テレビ「千原ジュニアの座王」エンディングテーマ担当
関西テレビ「ロザンのクイズの神様・超」エンディングテーマ担当
主催イベント「ギリギリシティ」開催150回以上
国内外で日本文化とダンスミュージックを融合したコンテンツ制作・プロモーション活動を行っています。
【所属・リンク】
・株式会社O-line
・note
・LOWBORN SOUNDSYSTEM
・YouTube
・Linkedin
専門領域:
SES、PM、PMO、システム開発、DX推進、AI活用支援、業務改善、Webマーケティング、PR戦略
【主な取材・掲載実績】
・マイベストプロ東京/朝日新聞デジタル系 掲載インタビュー「デジタル技術とクリエイティブ力で事業発展を支援する専門家」
・音楽ナタリー 掲載インタビュー「LOWBORN SOUNDSYSTEM 古澤彰インタビュー」
・新R25 掲載インタビュー「システム開発とマーケティングは、表裏一体。事業をワンストップで支援する株式会社O-line」
外部メディアでの取材・掲載を通じて、システム開発、DX推進、マーケティング支援、PR、音楽・コンテンツ制作など、複数領域にまたがる活動について紹介されています。
企業のDX推進、SES活用、AI導入、システム開発に関する実務経験をもとに情報発信しています。
【執筆記事一覧】
・【完全版】SESとは?派遣や請負との違い・契約形態・注意点を企業向けに解説
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システム開発、SES、PM・PMO支援、AI導入、DX推進、PR支援についてのご相談はお気軽にお問い合わせください。
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PM・PMOから開発、テストまで幅広く対応しております。